新着
ブログ
09/15
パブリック
学校生活
現在音楽Ⅰ~Ⅲの選択授業で、和楽器を実施しています。 第1弾は、「筝」 小中学校で体験した生徒も大部増えてきましたが、初挑戦の生徒も沢山います。 教え合いながら練習しました。 1年生は「かぞえうた」、2年生は「さくらさくら」、3年生は「もののけ姫」のアンサンブルを 演奏しました。 雅びな音がとても素敵な楽器でした 第2弾は三味線です。楽しみですね♪  
ブログ
09/15
パブリック
吹奏楽部
 8月31日の文化祭で、約8カ月ぶりに体育館で演奏しました。全学年を2グループに分け、文化部・委員会見学との入れ替えで実施したので、2回の演奏機会となりました。  演奏曲目は、「白日」「Shake it off」「ドラえもん」です。  アンコールを頂き、「夜に駆ける」も演奏しました。  今回も大きな拍手と応援を頂きありがとうございました  
ブログ
09/04
入札及び証明書発行
●条件付一般競争入札の公告について 1 工事の名称等 工事番号 工事名 種別 工事個所 公告日 郵便局差出 期限日 20- 79120- 0002 保原高校体育館(大) 屋根塗装改修工事 塗装 工事 伊達市保原町 字元木 地内 令和2年 9月4日 令和2年 9月15日 2 入札公告、入札説明書等     1 入札公告.pdf    2 入札説明書.pdf    3 契約の保証について.pdf    4 工事請負契約書(案).pdf    5 福島県工事等競争入札心得.pdf   ※その他の関係要綱様式等は、福島県総務部入札監理課のホームページをご覧ください。  ※設計図書等の閲覧の際は、事前に電話でお申し込みください。(保原高校事務室) 
ブログ
09/02
パブリック
生徒会行事
 8月31日(月)に校内文化祭を開催しました。  今年度は新型コロナウィルスの影響で中止も検討された中、生徒たちの熱意でこの時期の開催となりました。  雨のため午後の企画は中止となりましたが、さまざまな制約があった中でも開催を実現でき、本当に充実した一日となりました。
 新型コロナ感染拡大防止のための臨時休業があったことから、夏休みが短縮され8月26日(水)に始業式。第2学期がスタートしました。  そのような中、8月28日(金)、2年1組、世界史Aの授業で『書の歴史』というタイトルで世界史(菅野京子教諭)と書道(田邊幸枝講師)の「コラボ授業」を書道室で実施しました。  書の歴史について菅野教諭より東晋の時代に活躍した「王羲之」、唐王朝の官僚である「顔真卿」の二人の書家についての講義があり、続いて田邊講師による二人の書家の字体を実際に書くというデモンストレーション。ICT機器(書画カメラ)を活用し、二人の書家の字体の違いを田邊講師が筆遣いで表現。教科毎に分かれていた歴史上の人物像とその作品が今まさに出会う。とても新鮮で驚きの体験でした。  その後、生徒たちは実際に二人の書家になったつもりでそれぞれの字体で「和」という字を筆で描き、字体の感想を話し合いました。                       田邊講師によるデモンストレーション                           ...
    ~昭和59年の保原高校生徒会誌「早暁」を探しています!~  生徒会誌「早暁」について    8月31日(月)の校内文化祭、生徒会誌編集委員会展示企画のため、図書館に保管されている古い生徒会誌「早暁」を確認しました。創刊号(昭和54年刊)は手作りの冊子で、奥付けには 〔発行 保原高校生徒会 / タイプ 商業研究部タイプ班〕と記載されており、当時の生徒が記事をタイピングして作成したもののようです。大きさも現在のものより大判で、B5版の冊子でした。創刊号とは別に第1号(昭和55年刊)として、現在の「早暁」と同じ形式の冊子体が発行され、図書館には創刊号と第1号から第41号(令和2年3月刊)まで所蔵されています。しかし、残念ながら第5号(昭和59年3月刊)のみ所蔵がありませんでした。他はすべて揃っているのですが……。  生徒会誌「早暁」を紐解くと、過去の保原高校の様子や生徒のみなさんの活発な活動の様子がよくわかり、時を経て非常に貴重な資料だと感じます。そのようななか、第5号だけが欠けているのが大変残念です。地域の方、卒業生の皆様、ご自宅の本棚に昭和59年(1984年)3月刊行の保原高校...
 保原高校は県教育委員会より「ICTを活用した新しい時代の教育研究開発事業」の指定校となりました。  本校は平成28年度より学校を挙げて「ICT教育の推進」に取り組んできました。その内容は本校HPでお知らせしてきたところです。  コロナ禍にあっても、G-suiteの活用体制を整え、いち早く学校と生徒(家庭)がつながりあえたことなど、これまでの実践の積み重ねと、現在の生徒と教職員の実行力に、改めて取組の成果を感じているところです。  県の指定を受けた、これからの「保原高校ICT教育」に、是非、ご注目ください。